 | SOD活性誘導素材
メロングリソディンの特徴
— 次世代抗酸化食品の提案
初めて体内SODの誘導産生を可能としたSOD高含有メロン等抽出物GliSODinは経口摂取により生体内のSOD高含有植物エキスです。
また、単なる活性酸素を消去する機能だけでなくサイトカイン様の情報伝達機能をもち、特に最近注目されるレドックス制御概念をベースとしたカラダの酸化還元バランス調節とそれにリンクした免疫機能正常化に関与する働きがあります。
肌の老化防止ほか様々な疾病の予防改善と美肌効果に利用頂けます。
外部からの一時的な補助ではなく、カラダ本来が持っている抗酸化力能力を高めます。 |
 | 理論値と生体投与試験の一致
反応速度定数により算出した抗酸化物質の能力比較(試験管内の理論値)
左記グラフ参照
メロングリソディンは、抗酸化物質として知られるビタミンE、カテキン、ウコン、αリポ酸、SoQ10などと比較しても圧倒的な抗酸化能力を持っています。 |
 | 日焼けに関するデータ 臨床オープン試験
左記参照
82%の人がGliSODinの摂取によっておこる皮膚トラブルを回避できた。
フランス皮膚科医検証
GliSODin60日間1日500mg摂取
患者150名(女性120名、男性30名)による効果検証
GliSODinは各国研究機関によって開発協力・研究されています。
開発協力機関
・フランス原子力庁・・・GliSODinの肝硬変、HIVウィルス感染、脳神経退行疾患への研究
・ルイパスツール研究所
・ロンドン大学ウォルフソン研究所
・カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校免疫学科 |